地域通貨 はまプリ
実証実験デジタル地域通貨とJP-LINKを連携させ、エネルギー利用インセンティブやP2P電力取引を実現。地域内経済循環の新モデル。
石見地域循環共生協議会(LC3)は、経済産業省・IPA認定の「石見地域DX推進ラボ」を推進力に、地域の持続可能な未来を切り拓くプロジェクトを始動します。
5つの専門部会による企業のDX認定支援や税制活用から、VR・eスポーツを活用した最先端の防災教育、メタバースでの子どもの居場所づくり、伝統文化とインバウンドを掛け合わせた観光まちづくりまで。
私たちはデジタル(DX)を手段として活かし、環境(GX)・防災(EX)・文化(CX)が融合した「次世代の石見モデル」を構築します。子どもから社会人まで、誰もが挑戦でき、安心して生き続けられる豊かな地域を、ここ石見から次の世代へ手渡していきます。